脚と脇を脱毛しました

小学校低学年くらいから腕も脚も毛深いのが悩みでした。特に脚の毛が太くて長くて男の脚みたいでした。

カミソリで剃ったり、毛抜きで抜いたり自己処理してましが、毛穴がぶつぶつになり、さらに埋没毛になりました。高校生の時は除毛クリームや抑毛ローション等を使いましたが、肌が痒くなって、赤く荒れてしまいました。除毛ワックスも使ってみましたがビリビリ剥がすときの痛みに耐えられませんでした。私は敏感肌のようで肌トラブルが多かったのです。
ムダ毛の自己処理は、自宅で手軽にお金もそれほどかからずにできますので、毎月のように行っていましたが、私の敏感肌にとっては刺激が強すぎてどんどん乾燥していき、毛穴は開いてしまい、いいことは一つも無かったんだと思います。

そんなワケで20歳をこえてからは、自己処理をやめてしまいました。

おかげで毛はもじゃもじゃになりましたが、丁度仕事が忙しく毛のことにかまっていられなかったのです。ところが20代後半になって久々に好きな人ができお付き合いをすることになりました。自分の毛深い脚をみてこれではイカンと思い脱毛サロンへ行くことにしました。それまで脱毛サロンへ行こうとは思いませんでした。サロンにあまり良いイメージがなかったのです。しつこく強引に勧誘されたり、契約しないと帰らせてもらえないんじゃないかなんて思ってました。ネットの口コミ情報を見て、大手サロンの場合は最近はしつこい勧誘はほとんどないということがわかったので安心しました。

最初の無料カウンセリングに行く時は少し勇気がいりましたが、実際行ってみると居心地が良く、いい雰囲気だと感じました。

脚の脱毛はキャンペーンとかしていなかったので思ったより少々高くて脚の脱毛のお金だけはローン(http://www.rcwhj.com/)を組んで支払いをしました。

それでも今思えば脱毛をして良かったと思っています。

毎日の憂鬱な自己処理や肌のトラブルから解放されましたので(‘◇’)ゞ

 

もっと早く来ればよかったな、と思いました。

 

子育てを放棄したツケは大きいぞ!

夫が育児を全く手伝わないことがとっても不満です。

赤ちゃんが生まれるまでは、こんな人だとは思いませんでした。とっても真面目で責任感が強く、優しい人だと思っていました。でも違ったんです。

それは、私たち夫婦に初めての赤ちゃんが生まれてからのことです。 かわいい、かわいい女の子で、私たちはとても喜びました。

でも、初めての産後と育児には戸惑うことばかり。 私は家事も仕事も、何一ついままでのようにできない、ということに打ちのめされています。

体調も万全ではないし、赤ちゃんはいつでも泣いているし、寝たと思ってもすぐに起きてしまうし・・・ 本当に毎日、娘と一緒に泣きながら暮らしているようなものです。

でも、夫は・・・・。 娘が生まれる前と同じような生活を望んでいます。

掃除が行き届いたきれいなお家、できたてのおいしいご飯。 しずかにゆっくりとテレビを見ること、休日には思う存分寝て過ごすこと。

ですから、赤ちゃんのいる生活を受け入れることができないのです。 だから、赤ちゃんが泣けば「うるさい、静かにさせろ」 私がシャワーを浴びる間、ほんの5分子守を頼んだだけでも、「俺様は疲れているんだ。寝かせてからシャワーすればいいだろ」休日は、「16時まではお互い自由時間な。16時になったら買い物に付き合ってあげるよ」

と、何もかも、自分勝手。 そのくせ、俺様は働いて稼いできているからえらい、文句を言うのは許さない、と。

もう本当に信じられません。

最近は旦那へのイライラで肌荒れが凄い。ストレスがめちゃめちゃ溜まってます。 お風呂上がりの保湿は欠かせません。

娘のことを抱っこしようともしない、産後で疲れている妻を労ることもできない・・・。 不満というか、絶望に近いものがあります。

もしかしたら、一時のものかもしれないので、今は私は夫の様子をじっと見ています。 でも、娘が1才になり、私が家計のために仕事を始め私に充分な収入が入ったとき、その時はどうなるか分かりません。

夫、その時を楽しみに待っておけよ。

お金に余裕がない

我が家は9歳、6歳、3歳の息子と、主人と主人の父親の6人家族です。
私は長男が生まれてから仕事に就かずに専業主婦をしていて、主人の給料で生活していますが、毎月貯金を切り崩すような生活が続いています。
我が家の家計を圧迫しているのは保険料です。
生命保険、医療保険、自動車保険、建物共済、学資保険等様々な保険をあわせると、月に10万円ほどになります。
もちろん貯蓄性の高い保険も掛けていますが、主人の手取り28万円の給料からみて、保険料の割合はとても高いものです。
そして、残った18万円から電気代約3万円、水道代1万円、幼稚園や学校給食費など1万円、子供の教材費、習い事などに1~2万円、電話インターネット等の通信費2万円、主人のお小遣い2万円、ガソリン代1万円ほどを払います。
そうすると毎月自由に使えるお金はとても限られてきます。
こんな状況の中、政府は消費税やらなんやら、増税ばかりしてきます。
私にとってたった3%でも、本当に税金が上がるのは辛いものです。
税金が上がったからと言って、主人の給料が増えるわけでもなく、負担ばかりが増えて、物の購入意欲もなくなります。
来年からは私も仕事をする予定ですが、これから先、3人分の学費等、負担も増え、老後の資金も必要なのに、ちゃんと生活ができるかとても不安に思っています。

これから子供にもどんどんお金が掛かってきます。高校、大学は今の世の中出ていないと就職先にも困ると思いますし・・・いざとなったら教育ローンを利用することも視野に入れていますが、それはそれで返済も大変だと思いますし((+_+))

子供にはお金がないからって将来の夢ややりたいことを諦めさすわけにはいきません。。。実際私がお金がないからと両親に言われてやりたかったことを諦めざるを得なかったので我が子にはそんな思いはさせたくないんです。。。少しでも子供の為に貯金をしていきたいと思います!!

私が働き始めたら、そのお給料全部貯金していけば少しずつでも貯まるかな・・・

下半身デブ

私は体のコンプレックスが沢山ありますが、中でも一番のコンプレックスは下半身に脂肪がついていることです。

これは、私が中学生くらいから気になりました。小学生の頃はどちらかというと痩せ方でしたが、第二成長期を機に体がふくよかになり主に下半身が太ってしまったように思います。さらに、足が長ければよかったのですが、下半身が上半身に比べて短いのです。以前腰を痛めてしまったため腰のレントゲンを撮ったことがあったのですが、どうやら私の腰の骨は一本余分に多いそうです。そのため座っているときは身長が高く見られるのですが、立ってみると身長が高くないのです。つまり短足なのです。それゆえ肉がついているのが余計に目立ってしまいます・

今までにお金がないなりにジムやエステに通ったり、痩せるっていうものはほとんど試してきまたしたがほとんど効果はありませんでした・・・パートをしていたときは収入もすくなかったので借金をしてまで購入したこともありました・・・

それくらい自分自身にストイックになってしまっていたんです((+_+))

お金をかけても全くだめで、それから数年たち、これではいけないと思い、何度もストレッチやウォーキングでシェイプアップしてきましたがどれも長続きせず、中年になった今では脂肪がなかなか取れません。最近では、半ば諦めていたのですが、娘2人が下半身デブとからかうため、もう一度下半身痩せにチャレンジしようと思っています。

どんな方法が一番長続きするか悩みましたが、やはり入浴する際、湯船でマッサージをするのが良いのかなと思いました。今日から早速頑張ってみようと思います。

痩せるためにはそれなりの意志も必要となって来るので、結構自分に甘い自分を治してどうにか下半身デブから脱出したいと思います(>_<)

大食いで、お金がかかる。。。

お腹が空いている時ってとにかく何か食べたくてしょうがないですよね。 そんな時に買い物に行って無駄遣いをした経験談をお話したいと思います。

昨日は朝からろくに食事を取る時間もありませんでした。 とにかく多忙だったんですよね。

そんな時にお腹がペコペコの状態でスーパーへ行くことにしました。 いつもなら気にも留めないようなものまでおいしそうに見えるから大変です。 あれもこれも、と気がついたらカゴにどんどん食品を入れていき、気がついたら山盛りに。

そのままレジまで行き、会計金額を聞いてビックリ。 特に安い割引があったわけでもなかったので、金額は15000円を超えていました。 普通にまとめ買いなら普通かもしれませんが、いつも1円単位での節約をしている私にとっては無駄遣いなんです。

お腹が空きすぎたせいでとほほな1日でしたが、いつもは手に取らないようなおいしいものを食べられたのでよしとしようと自分に言い聞かせてます。

そして、飲み会に行った時なんかも、毎回必ず後悔することがあります。もともと食べるのが大好きなので、飲み会そのものでもたくさん食べるのですが、お店を出た瞬間にまた何か食べたくなります。

特に甘いものが欲しくなるので(お店でもデザートを食べているのに)、コンビニに必ずと言っていいほど寄ってしまいます。そこで菓子パンやチョコなど目につくものを買い込み、ドカ食いしてしまうんです。そして、これで必ず胸やけしてしまいます(笑)

本当に、無駄遣いだなあ~と毎回思うのですが、どうしてもやめられません。1回で1000円くらい使ってしまうので、月の飲み会3~4回分ともなれば結構な額になります。もちろん飲み会費用は別で支払ってますからね。

どうやったら防げるかな!?と考えているところです。 お酒の力で心が大きくなり、べつにいいや!と買ってしまう弱い自分です。

先月はこのように本来ならば我慢できるはずの部分にお金をかけすぎてしまい、結果生活費が足らなくなるという事態に。。。

最終的に銀行のカードローンのお世話になりどうにかなったんですが、さすがに反省してます。

ちょっと無駄遣いしすぎちゃいましたね。。。

金融業者のカードローン

大至急お金が必要!!

でも手持ち金がない。。。そんな時ありますよね。

こういった時どうすればいいのかといえば、金融業者のカードローンを利用するのが一番早い方法だと思います。

最近はスマホでも簡単に申込み出来、その日のうちに借りる事も出来ますからね。

急にお金に困ったときには便利ですよ!!